幼児期から育む読解力と表現力

「幼児期の終りまでに育ってほしい10の姿」の中でも、
自主性・協同性・思考力の芽生えの3つが特に大切だと文部科学省は伝えています。
読解力と表現力を育むことで、教科学習はもちろん
先生・友だちとのコミュニケーションを積極的に楽しく図れるのではないでしょうか。
小学校で活躍できる児童になるためのお手伝いを、ワオキッズがさせていただきます。

役立つ数

役立つ数

身近なシチュエーションの中で、数(加減乗除)の概念を形成します。

図形の感覚

図形の感覚

平面から立体・形の合成や空間を考えながら、想像力を育みます。

量の感覚

量の感覚

かさ・広さ・長さ・重さ・時刻と時間・道順と道のりへ、興味を促し考えます。

ストーリータイム

ストーリータイム

バリエーション豊かな物語から、理由や心情を想像し表現します。

ひろがることば

ひろがることば

場面をつなげ、理解を深めながら、自分の言葉で表現(要約)します。

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